今春、NYを介して知りあった関西ダンサー仲間が共同で立ち上げたダンスアート集団teDurumOduru(テズルモズル)の記念すべき初公演となった『寄す処』は京都国際舞台芸術祭のオープンエントリー作品として、大盛況で幕を閉じました!

二日間で8回公演、各回に二回ずつ踊るので計16回ソロを8畳ほどの畳の部屋で踊らせていただきました。怖い、きれい、様々なご意見をいただき本当にありがとうございました。

今後もいろいろなことに挑戦し、コンテンポラリーダンスを極めていきたいと思います。テズルモズルともどもどうぞよろしくお願いいたします。